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以下のモラハラチェックに
1つでもあてはまったら
このページのメッセージは
あなたに必要なものです

モラハラチェック

  • 「自分が悪いからパートナーが怒るんだ」と思っている
  • パートナーが帰ってくる時間になると緊張する
  • 常にパートナーの顔色を気にしている
  • パートナーのことを「本当は良い人なんだ」と思っている
  • 結婚してから高価なものを買ったことがない
  • 友達と会おうとするとパートナーの機嫌が悪くなるので会わなくなった
  • 「自分が改善すれば、パートナーは変わる」と思っている
  • 好きなこと(趣味など)をしようと思わなくなった
  • パートナーが怖い
  • パートナーは周囲からは良い人と思われているので、あなたは「自分のことは誰にも理解し てもらえない」と思っている

1つでもあてはまったなら
あなたは「モラハラ」の
被害者です。

ここまですごく我慢されてきたと思います。
とても辛かったですよね。
頑張って耐えてこられたのだと思います。
ただ、これだけは覚えておいてください。あなたは否定されるような人間では決してありません。

モラハラのつらい状況

あなたが今のつらい状況から抜け出すために私たちがお役に立ちたいと思っています。
もしかしたら、あなたはこんなふうに思っているかもしれません…
・どうせ無理だ
・どうせあの人に何を言ってもわかってくれない
・どうせ死ぬまでこのままなんだ

そんなことは絶対にありません。必ず抜け出せます。

モラハラは終わらないし、相手は変わりません。

もしくは、こんなことを思っていませんか?
・自分が悪いから相手が言ってくれているんだ
・自分が変われば、相手は言わなくなるんだ
残念ながら、これは間違っています。
相手は【あなたのため】ではなく【自分のため】に言っていますし、あなたがたとえ変わったとしても、モラハラは終わりません。

モラハラは終わらないし、相手は変わりません。

モラハラの構造

モラハラ加害者は高学歴・高収入の人が多く、頭の良い人が多いです。基本的に自己肯定感が低いので、パートナーに「自分の方が上だ」ということを常に示してマウントを取ることで、自分の存在を保とうとしています。頭が良いので、これを非常に戦略的にやっています。言いくるめたり論破するのが得意なのです。

「君のため(あなたのため)にやってあげてるんだ」
「君が(あなたが)××だから教えてあげてるんだ」
と言うことが多いですが、本当は【自分のため】です。

「自分が変われば相手は言わなくなります」とおっしゃるモラハラ被害者の方も多いのですが、残念ながら、あなたがそこを変えたとしても、別の何かについて言われるだけです。モラハラ加害者は、自分があなたよりも上だということを常に示していないと安心できないからです。

モラハラは悪くなることはあっても良くなることはないので、
絶対にこれ以上は我慢してはいけません。

モラハラの被害を受け続けると、
あなたの
自己肯定感が下がり、
自信が失われて
しまいます。

・自分は一人では食べていけない
・自分は一人では生きていけない
・自分は一人では子供を育てられない
・自分は就職して仕事なんてできない

モラハラを受け続けてしまった人はこんなふうに思ってしまいますし、さらに続くと、自分一人では本当に何もできなくなってしまいます。ついには自分の考えや意思すらも持てなくなり、廃人のようになってしまうケースすらあります。

もしかしたら、あなたも気がついているのではないでしょうか?
「このままではいけない」
「なんとか、この状況を脱しないといけない」
と。

そんなあなたに。
受け取っていただきたい
動画メッセージ

があります。

夫婦問題のプロフェッショナルとして、15年間で1000名以上の相談を受けてきたリボーンコンシェルジュが、「あなたがやった方が良いこと」「あなたがやってはいけないこと」をまとめたものです。

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リボーンコンシェルジュは
経験と知識が豊富なだけでなく
あなたの心に
寄り添います。

モラハラ問題の解決は本当に難しいものです。

あるモラハラ被害者の方の話です。弁護士の力を借りて、モラハラパートナーとの別居を経て、いざ離婚となったとき元の状態に戻りたい気持ちが起こってきて、結局モラハラを受け続ける状態を解消できなかった、というケースがありました。

これは、実はよくあることです。モラハラを受け続け、本当に嫌で嫌で仕方なく耐えかねていたのに、いざ解決を目の前にすると元に戻りたくなってしまう、というのもモラハラ問題の特徴です。

あまりにもモラハラを受けている状態が続いたために、モラハラを受けないことが逆にポッカリと心に穴があいたような感じになってしまい、喪失感や虚無感に襲われてしまうことがあるからです。

また、モラハラ加害者はあなたのことを熟知しています。一緒に生活してきたのですから当然です。さらにモラハラ加害者は頭が良くて高学歴な人が多い傾向があります。

そのため、モラハラ加害者は絶妙にあなたの弱いところを突いてきます。あなたの罪悪感を刺激したり、あなたの良心に訴えたりできるポイントをよくわかっていて、そこを突いてくるのです。一人でこの精神的負担に耐えるのは相当厳しいと言わざるを得ません。

モラハラ問題を解決するためには、モラハラ加害者のパートナーとの関係を考えるだけではなく、あなた自身のメンタルについてもしっかり二人三脚で支えつつ取り組む必要があると私たちは考えています。

夫婦問題解決の
プロフェッショナル
リボーンコンシェルジュ
からのメッセージ

夫婦問題のプロフェッショナルとして15年間で1000名以上の相談を受けてきたリボーンコンシェルジュが、「あなたがやった方が良いこと」「あなたがやってはいけないこと」をまとめて動画メッセージを作りました。

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