🔴 池川先生のワークショップの感想

2016-02-29 | Posted in 飯野馨巳のメルマガ |  

胎内記憶の第一人者の池川先生の
「胎内記憶から本当の自分を知る」ワークショップの感想を書かせていただきます。

 

リボーンコンシェルジュの飯野馨巳です。

 

池川先生のワークショップの感想を今日は書かせていただきます。

 

池川明

 

今回の池川先生のワークショップは、実は、私個人的にもすっごく楽しみにしていました。

 

というのは、以前池川先生と話をさせていただいた時に、「たまちゃんワーク」で魂のミッション(使命)を自分自身に聞く話を伺ったのですが、

その時に、自分の魂と対話できたら、みなさん、生きるのが楽になるに違いないと思い、是非、やらせていただきたい!!と、池川先生にお願いをして開催を致しました。

そんなこともあり、実は、昨年の秋から私は待ちにまっていたのです。

 

たまちゃん

 

そして、ワークショップが終了した今、私は全て今のままで良いということを自分自身で思えるようになり、心がすっごく軽くなっています。

 

池川先生がお話になっていた中に、人生でいろいろ選択をする場面はあるけれど、それは、どちらを選択しても、悲しいことも楽しいこともある、そんなに大きく変わらないということがありました。

 

微妙に状況が違うだけで、生きていると、どちらの場面もあるだろうなぁーと思い、確かに、そんなに大きくは変わらないのかもって思いました。

 

そんなお話を伺っていたら、「あの時こうしていれば?」なんてことはナンセンスだと思えたのです。

 

魂

 

私が、一番印象的だったのは、親にされたから絶対に自分はしないと思っていても、気がつくと自分も虐待をしていたという話を聞くことがあると思います。

それは、虐待など、親子代々、脈々と受け繋がれてしまうことがあるそうなんです。

そんな家に生まれてくる子供は、その悪い連鎖を切りたいと、その家をあえて選んで生まれてくる子供なので、強い魂の持ち主だったりするということなんです。

そんな意味もあったりするので、虐待に限らず、何か手を差し伸べる時は、その人の許可を得てからでないと余計な御世話になってしまうこともあると、池川先生は話をされていました。

それは自分のミッションを遂行している可能性があるからという意味です。

 

スクリーンショット 2016-02-29 15.26.18

 

池川先生のお話は胎内記憶から魂のミッションまで、とにかく深い内容なので、3時間があっという間で、まだまだお話を伺いたい気持ちでした。

 

次の機会にお話を伺ったら、また違う気づきを得られるんだろうなぁー。

 

また、やらせていただきたい!!と強く思った飯野でした。
↓↓池川先生のページ↓↓

 

◆特別名誉講師 胎内記憶の第一人者 池川 明のページはこちら◆

 

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