「自分で」決められるという選択権を守り続けるために

2016-10-24 | Posted in ブログ, 堂谷 祐規子 |  

キャリアカウンセラーの堂谷祐規子です。

日中、汗ばんだかと思いきや、帰宅時には肌寒さでぶるっとする等、
寒暖の差が激しい日が続いておりますが、
みなさま、いかがお過ごしでしょうか?

 

カウンセリングでは、
台風が多かった9月に引き続き、10月も体調不良に悩んでいらっしゃる方が多く、
そんな今だからこそ、焦らず体調を整えながら、
キャリア(仕事だけでなく、生活全般も)を整理していきましょう、
という内容がメインとなっています。

そしてそれは私も同じ・・。

キャリアカウンセラー堂谷祐規子

2016年は、
「酷使した体の部位が悲鳴をあげる」
というのが顕在化する年だったようで、

春は、喉を酷使して声帯結節。
秋は、ヘバーデン結節という、原因不明の手指の関節炎に。
(パソコンを力いっぱい叩く、という悪習慣の積み重ねのような気がしてなりません)

いずれもこれまでに経験したことのない体からの悲鳴サインに、
正直驚いております。

リコンも含め、
【何かあったときに、「自分で」決められる】
という選択権を守り続けるために、

女性が
【バリキャリじゃなくても、何らかの形でずーっと働き続けられる】
ライフスタイルを応援。

もちろん自らも実践しているつもりでいましたが、
そのためには、
まず何より、
【元気なカラダがあってこそ】
の話だった・・と痛感しています。

 

今年もあと残りわずか。

カラダのこともしっかりケアしていきたいと思った次第です。

 

*今回はあえてカラダのことを取り上げましたが、
カウンセリングにはまったく支障がありませんので、
どうぞご安心くださいませ。

 

キャリアコンサルタント

 

お仕事探しを全力でサポート
    キャリアカウンセラー
堂谷祐規子ページはこちら◆

よかったらクリックご協力お願いします
にほんブログ村 家族ブログ 離婚へ
にほんブログ村

恋愛・結婚(離婚) ブログランキングへ


この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます